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  <title>the movie in my mind</title>
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    <title>無題</title>
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    <![CDATA[<p>洗いざらしにしたい君の過去とぼくの芯にあって取り除けないものは似通っている</p>]]>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Sun, 03 Nov 2013 13:05:58 GMT</pubDate>
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    <title>無題</title>
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    <![CDATA[どうしようもなくなって　なみだがあふれてくる<br />
どうしようもないからそれでよかったのだと思うのだけど　どうも腑に落ちない<br />
<br />
あしただけじゃなくて　あさっても　しあさっても　そのさきも　そうぜんぶ<br />
自分のものにしたい<br />
確固たる何かを築きたい<br />
<br />
きょうは　すこし近づけたかな<br />
いいや　まだまだだめだ<br />
おもえばおもうほど　遠くなるばかり<br />
<br />
ゆきさきはだれもしらないのだから<br />
<br />
どうしようもなく　はてしなく　とおく　とおく<br />
ああ　ほんとうにどうしようもない<br />
<br />
ぼくはいったい　なにものなの]]>
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    <pubDate>Mon, 29 Oct 2012 13:19:52 GMT</pubDate>
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    <title>2/11</title>
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    <![CDATA[結論のない三つの考え。<br />
<br />
【気づかされること】<br />
　経験したことのない感情を理解しようとすることは容易いが、それを本当に知ることはできない。そこで思った。平凡な日常のなかでも触れたことのないものがうんとたくさんあるのだな、と。当たり前といえば、そこで終わってしまう。ふとしたことに気づかされてはっとなる。そういった経験や発見を大切にしていきたい。<br />
<br />
【許されること】<br />
　最近になって気づいた。<br />
　よく周りから「寛容だね」と言われる。確かに他人の行為（犯罪や非常識的なものは除く）に対して私は幾分か寛容だと思う。けども、その裏側には「あなたを許すから私も許してほしい」という願望が少なからずあるのではないか、と思う。<br />
　誰のためにもならない行為はこれから控えようと思う。<br />
<br />
【詩を書くこと】<br />
　自分の想いを自由に表現することのできる一つの方法だと思っていたし、今も思っている。しかし、独りよがりになりすぎた作品には恐怖を覚えることが最近多々ある。何も多くの人から共感を得る作品が読みたい、と言っているわけではない。独りの世界に入り浸りすぎている点が、非常に惜しいな、と思う。独りでいることに固執しないで、一歩、そうあと一歩だけでもいいから新たな他者に・何かに歩み寄ることができたら、もっと素敵になるんじゃないかって思うときがある。<br />
　けれども、モラトリアムを許された私たちにはなかなか難しいことなのかもしれない。社会化を急ぐ必要はないのかもしれない。]]>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Sat, 11 Feb 2012 09:04:39 GMT</pubDate>
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    <title>10/30</title>
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    <![CDATA[　昨日ですが、改装と更新をしました。ブックマークの整理も行いました。<br />
　メニューについて。ロールオーバーで背景が表示されるようなデザインにしました。IEとFirefoxから動作確認済みです。もしお使いのブラウザからご覧いただけない場合は、ご報告お願い致します。]]>
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    <category>未選択</category>
    <link>http://rattlebox.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/10-30</link>
    <pubDate>Sun, 30 Oct 2011 04:40:17 GMT</pubDate>
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    <title>8/24</title>
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    <![CDATA[　最後の夏休みです（たぶん）。<br />
　いまになって、今いきている環境がとても恵まれていることを実感しています。<br />
<br />
　後悔せずに生きぬく。<br />
　これが、わたしの課題。<br />
<br />
-<br />
<br />
　ブックマークに追加してくださった方、本当にありがとうございます。<br />
　サイトの更新が一年以上途絶えているため、大変申し訳ない気持ちでいっぱいです。ごめんなさい。<br />
<br />
　いろいろな気持ちを切り替えるために改装しようかなと思ったのですが、CSSなどのデータを実家に保存していなかったため、今すぐにできる状態ではないことがわかりました。そのため、下宿先に帰ったら作業に取り掛かろうと思います。それまでの間は、少しでも紙とペンと使い、自分と向き合う期間としたいです。]]>
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    <category>未選択</category>
    <link>http://rattlebox.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/8-24</link>
    <pubDate>Wed, 24 Aug 2011 01:12:32 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>426</title>
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    <![CDATA[bkm整理しました。<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://rattlebox.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/426</link>
    <pubDate>Tue, 26 Apr 2011 09:17:48 GMT</pubDate>
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    <title>4/23</title>
    <description>
    <![CDATA[皮膚から外界に向かって　すこしだけあいだを空けたところに<br />
熱をもたない空間があるから<br />
それに触れていいよと<br />
宙に浮くなにかにむかって<br />
彼女は言った<br />
<br />
ふうん<br />
と　ぼくは返事をすると<br />
彼女の警告を無視し<br />
やわらかい骨とゆるやかな肌が見られる　彼女の腕を<br />
躊躇せずに掴んだ<br />
<br />
ゆれにゆれる彼女の髪は　重力に背き　時間をとめた<br />
<br />
そうすると　ようやくあなたと目が合い<br />
はじめまして<br />
と　あいさつのことばをつげた<br />
<br />
<br />
<br />
『はじめまして』<br />
恋だけでなく、出会いの全般に通じることではないだろうか。<br />
<br />]]>
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    <pubDate>Sat, 23 Apr 2011 04:44:01 GMT</pubDate>
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    <title>2/12</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>　つぎはどこから逃げるのだろう。いま見える明日が怖くて、立ち向かっていく自信がなくて、ただ茫然としてつったっている。<br />
<br />
　ばかばかしい。<br />
　そういって笑い飛ばせたら、どれだけ楽だろうか。<br />
<br />
　本当は逃げたくないのだ。<br />
　本当は逃げることで得られる安堵なんて欲しくない。<br />
<br />
　わかっているつもりなのに。</p>
　あしたはどこにあるのだろう。ね。]]>
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    <category>未選択</category>
    <link>http://rattlebox.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/2-12</link>
    <pubDate>Sat, 12 Feb 2011 08:36:16 GMT</pubDate>
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    <title>10/22</title>
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    <![CDATA[　再びツイッターを始めました。新しいアカウントでは、主に考えたことや日常について綴っていこうと思っています。<br />
<a href="http://twitter.com/flucd">http://twitter.com/flucd</a><br />
<br />
-<br />
　最近、二次創作小説をこそこそ書いています。わたしの作風が定まってきたなあ、と感じているこのごろです。floraでも、それが生かせたものを置くことができたらなあ、と思っています。]]>
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    <link>http://rattlebox.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/10-22</link>
    <pubDate>Fri, 22 Oct 2010 11:12:18 GMT</pubDate>
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    <title>芸術家</title>
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    <![CDATA[いつまでも現実性と非現実性をあわせもてる人が、芸術家でいられる、とつくづく感じるのです。]]>
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    <pubDate>Thu, 07 Oct 2010 12:11:12 GMT</pubDate>
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